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訂正と現状

マサです、
前回のブログにてありがたいコメントありましたので感謝と訂正です、
バイクの神様からのコメントです、
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言われてみればそうだなーってところで、日々勉強です、
なんとなく誰か想像ついてしまいますがJOINTS前日まで答え合わせはとっておきます、
で九州から、カステラきました、お祝いですって、ありがとー、
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2.3個食べたところで、紙ついてるのに気づきました、
紙食べてました、
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バイクの神様からカステラの紙様にご指摘ありがとうございます、
さてさて続きがんばるぞーって、こんな調子でしたが、、、
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想像していたより高杉君ごつ過ぎです、
うわーしんどい、
過呼吸気味に倒れこみそのまま就寝しました、
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ガチ寝でした、ニノ、あれじ、起きるの待っててくれてありがと、
図面ばっか見て全体のバランスがおろそかでした、
考えてたつもりですが、結果が全てです、作りはばっちり最高でしたが、カスタムバイクは見た目も命、
高杉君にはライザップにでも行ってガリガリになってもらいましょう、
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色々考え直して、
次はいいバランスになるように、、、工作用紙で雰囲気確認、
これ一番大事なん忘れてました、
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元プロボクサー、ライザップまさみ先生に無理いってそっこーあげてもらいます、
まさみよろしくね、、、
そんで今は気を取り直してできることを、、
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21インチホイール組み、
今回ディスクローター逆組みするのでこの向きで、
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さておとといの状態に戻すべくガーターのアームもバラバラにするぞー、
アームのデザインもおのずと変わってくるのでその辺も緊張するところです、
アレジ君、まさみ、春には叙々苑行きましょう、笑

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by 758ringyo | 2018-02-23 17:21 | ワンオフ製作 | Comments(0)

ガーターフォーク製作

マサです、
今日はちょっと約束あるんで早上がり、します、
で、今日は知り合いのお店にプレスをお借りし、ステムシャフトの圧入をしてきました、
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ガーターフォークのトリプルです、完全に鈍器です、
工場に戻りステムシャフトの下側を抜け留めの念を込めて溶接しましたが写真無いです、
本当にしました、本当です、
で、戻ってきてから図面の確認、
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これで完全に出来る奴です、
気分が「出来るやつ」のまま作業へ、図面の確認はフリです、
が、ドリルのサイズが足りません、「できないやつ」でした、
結構足りないもの多かったんで買ってきました笑、
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結構高いので名前を付けて大事にしようと思います、
左から「高杉君」「高杉君」「高杉君」「高杉君」です、高杉君ごめん、
上がってきた材料を微調整しながら切削しましたがこれでタイムオーバー、
顔みたいだから名前付けます、
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「高杉君」
高杉君ほんとごめん、
で、どんなフロントフォークもショックによる吸収の動きがあるので摺動部は今回いろいろ考えてみました、
これをつくるにあたり、いろんな車両を見たし、いろんなガーターフォークをみてみました、
今回、特別なことはしてませんがビンテージのガーターより良いモノを作りたい、その一心でした、
ビンテージを否定するつもりはありませんが、作り手としては昔の焼き増しで作るつもりはないよってことです、
今の僕が一番良いとおもう作り方で設計してあります、
本当に特別なことはしてませんが、特別気の利いた作りにはなってるつもりです、
僕の憧れるバイク屋さんの考えも参考にしました、
それらを踏まえ、見た目・機能・工程を吟味した上で製作に入ってます、
相当重要な部品のカスタムです、責任も感じますし、だからこそやりがいのある仕事でもあります、
実製作に関しては相当マジです、ここは遊びじゃないですね、
重い話はこれくらいで、
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中に段付きのシャフトを通してこんな感じで固定、
摺動部なんでスラストワッシャを入れてあります、普通のワッシャと違い、摺動部の摩擦係数を下げる為に作られたワッシャです、
ほんで、
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クラウンナットで固定、割ピンによって脱落の可能性を防ぎます、
ガーターフォークによっては普通のナットや飾りナットとかの場合もありました、イモねじで固定するものもありましたが、整備性・見た目どちらもこれがぼくの好みです、
次スライドメタルの話、
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シャフトの摺動部にはスライドメタル、
軸受ベアリングの役割をするもので、車両によってはスイングアームなんかにも使われます、
真鍮やホウ金のブッシュが使われているガーターや、軸受の無いガーターもあります、
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リアサスペンションの受け部分にブッシュがない車両もあるので特に問題はないのかと思われますが、
耐久性、整備時のダメージの確認、ベアリング入ってるって言いたい、この三点からこの作りになってます、
次、はぐれメタルの話、
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経験値大目にもらえます、まさに今回のお仕事、それがいいたかっただけ、
明日明後日はガーターのアーム部分の治具を作って一気に進めます、
治具といっても点と点を固定する治具なんで簡単なものになりますが、
今日はここまで、

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by 758ringyo | 2018-02-21 18:57 | ワンオフ製作 | Comments(1)

寿司屋の玉子

マサです、
SR400のハンドル交換ご依頼頂きました、
これ、完了後の写真、
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ぶっちゃけ、誰でもハンドル交換できると思ってます(細かいことは置いといて)、
でも安くはない工賃をお支払い頂いて、お仕事として依頼していただくことのありがたさを感じます、
いちおープロなんで、荒っぽくなりがちなハンドル交換、無傷で当然終わらせます、
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寿司屋で食べる玉子のような、バイク屋さんの事が分かりやすいお仕事だと思います、
誰でもできます、
そこ、「あえて頼む意味」とゆうのを個人的に勝手に抱いてます、
時間が無い、工具が無い、この辺はありがちだと思いますが、
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お付き合い、お店の様子見、なんかの意味も勝手に感じてます、
だからこそ緊張するお仕事、
ワイヤー類も綺麗に束ねて、今回は純正と同じ取回しにて、
作業内容はほんとに誰でもできるレベルだと思いますので(細かいことは置いといて)、
余計に「人」とゆうのが試されるお仕事と、勝手に思い込んでます、
お客様にそうゆう風に思ってもらえてるのかもってことが純粋に嬉しいでーす、ありがとうございます、
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作業自体は~、ハンドル、ワイヤー類を取り外します、
この辺で、バイクの神に祈ります、お供え物とか、工賃はその為に必要なのです、
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嘘です、
外装に傷がつきやすい作業なんで、やり易さの都合や、ブレーキフルードのエア抜きもあるし、
ってことで取り外してあります、(ブレーキフルードは結構きつい作用があるんで万が一外装に飛ぶとやばいです)、
ここで強く念じながら、ワイヤーグリスを交換するすべてのワイヤーに、
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スロットルもクラッチもデコンプもブレーキも当然気持ちよく作動するように調整した後、
バイクの神に感謝しつつ完成写真です、
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たかがハンドル交換、されどハンドル交換と思います、
そこにはその時々でいろんな意味があると思います、
話変わりまして、店の真ん前でパンクしたKH90、タイヤ交換完了しております、
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作業中の写真ありませんが、
バイクの神に三日三晩祈り続けた末、先ほどタイヤが変わってました、
走行中のパンクのようでしたが、そちらも合わせてバイクの神に感謝ですね、

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by 758ringyo | 2018-02-20 17:59 | SR400 | Comments(0)

W650途中経過

マサです、
W650の季節ですね、寒いです、そんなときは腹ごしらえ、
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原にある蕎麦屋さんです、幻ってゆうソバを食べまして、
黒帯って店です、
で、ホイール組みます、まずハブ、一生懸命磨きました、
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アレジ君がです、僕じゃないです、オーナー参加型でやってますので、塗装も、鋳物の肌も、
全部つるつるにして角とかも落としてました、こりゃ~見ごたえありますね、綺麗、
ちゃっちゃと組みまして、
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そういえば最近思うんですが、富山のお友達がなんでバイクに乗ってるんですか―?って聞いてきまして、
「そんなこと考えたことないからわからんなぁ」って答えましたが、
冷静にかんがえてもかんがえても、きっかけこそあろーもんですが、
哲学過ぎてやっぱりわかんないです、
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遊ぶの好きだからですかねー、もちろん他の遊びも好きですがたまたましっくりきたからですかねー、
タイヤも組んでバランスとってあります、素晴らしいバランスでした、ホイールキャップついてますね、いつの間に、、
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スプロケの内側まで、、笑
根性の賜物ですね、気合・根性・涙、青春です、何歳になっても青春できます、
この車両、ジョインツだそーと思ってるんですが、当日はアレジ君も含めてお楽しみください、何やら企んでるようですが、彼そのものがエンターテイメントですね、そんな彼にもきっと辛いことはあるんでしょう、
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おお、かっこいい、ですね、最高です、
僕は他人が喜んでくれた時の顔がお給料です、
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嘘です、
サスペンションばらしまして、
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フルボトムさせてフェンダーとタイヤが当たらないぎりぎりの場所にフェンダーを作ります、
ボクシングでもぎりぎりでパンチよけたりしますよね、あの感じでよけます、
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僕くらいになると1ミリ2ミリくらいでよけたりしますが、今回は10ミリくらいは開けてあります、
1ミリ2ミリは嘘です、10ミリくらいあけるもんです、チップして切れるんで、アゴが、
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これはある程度きりとってこんな感じです、
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その後何年も何年も長い年月をかけて叩き出された最強のシートベースのベースが完成したのです、
聖書に載ってますので読んでね、
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改めて本当にタイヤが当たってないか何度も何度も確認して、
座ってみたりして負荷をかけたり、お祈りしてみたりしたので大丈夫なんで、サスペンションを付けました、
これなにかわかります?か?そうなんです、
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切り株のヒビがちょっとひどくなってきたんです、
自然とは儚いモノだと痛感したのです、森林伐採を問題にしている業界が木の業界なのが皮肉なもんだと家具職人山添さんが申しておりました、僕も二酸化炭素出すの気を付けようかなって思っても止められません、
個人は無力です、個人事業主も無力です、みなさまバイク乗りましょう、
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アルミの丸棒でモールディングしよーと思ったらアルミは熱を持つので5φの丸棒なんてそっこーで溶け落ちて千切れちゃうしなんかイマイチだったんで溶接ビードでモールディング作ったりました、
本当に追い込まれた時が人間の本質が出るらしいですが僕も捨てたもんじゃないなとか一人で思いました、
シメはやっぱりサーティーワンアイス!
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ご馳走様でした!



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by 758ringyo | 2018-02-19 00:11 | W650 | Comments(0)

リトルホンダ

マサです、
最近これといって特別なこともなく、、、笑
かといって放置もなぁ、ポチポチ、、ってかんじですが、
りとるほんだ、
オイル交換やら、キャブレター洗浄、無事始動、
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とりあえず、試乗、
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マフラーの、抜けが、悪かったので、とても遅くて、、
ピストに抜かれそうだったので、切開、
中のものを取っ払って、
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閉じる、
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これで、音もいっちょまえになりましたが、ぶんぶん快適です、
調整も済みまして、その他諸々やりまして、あ、いろいろといえば、
良くあるのがワイヤー類動き渋い系、グリス通しましてよし、
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スロットルの、動き渋、だったので分解洗浄グリス、
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グリスは、水分の侵入も防ぎますので大切、でも適切な粘度のものを使わないとグリス塗ったのに渋、、
なんで今回は自転車用グリスで、
至るところからガソリン漏れを起こしていたホースも新品に、
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リフレッシュかんりょー、足回りもいつもの分解整備かましてあります、
見た目、年式相応でアジありますが、中身は安心して、乗れます、
週末以降納車オッケーです、お待たせしました、

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by 758ringyo | 2018-02-15 02:15 | 昭和スクーター | Comments(0)

W650シートステー

マサです、
続きですが、まずバッテリーボックスの取り付けやらを、
ステーとゆうか取り付けカラーはこんな感じで、
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天板にじかに溶接するとピンポイントで負荷がかかってしまってカラーの溶接ビードのまわりからクラックはいります、
W650だとまだマシなのかもしれませんが、カラーの下にザブトンで板かませて溶接、
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ビードも一周溶接しないで間隔をあけて応力が逃げるように、
ぶっ飛ばしまくると壊れるときは壊れます、僕もSRで過去に何度か遠乗りでぶっ飛ばしたときにクラック入りました、
技術不足だったのもあると思いますが、過去幾度となく自分のバイクを「きっと大丈夫!」仕様にして何度も失敗してるので、諸先輩方の方法を勉強した上で、自分の考えや経験も踏まえて、
絶対はありませんが今の僕のマックスで考えた製作方法です、もちろん時と場合、車両によっても変えていきます、
詳しいのはこちら、車両によって、乗り方によって、適切な材料選定と製作方法、
完成した時では無く、そのあとが大事なんで、バイクが楽しくなるように、流れ作業では無く丁寧に真剣に考えてますアピール、笑
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仮組み、シートレールとバッテリーボックスの天板の隙間が空きすぎると不恰好で間抜けな感じに、
詰め過ぎるとあとで分解したりがやりづらくなるので、少ない経験と勘を頼りに隙間を10ミリに設定しました、
ここで経験不足から製作手順を間違えて結構タイムロス&つらい精神状況でした、最初は15ミリに設定したんですが、
狙って製作しても完成するとイマイチだったりするときは死ぬほど悩みますがやり直してます、
当然なんですが、できれば一発で決めたいし、迷う自分ももうちょい強くなりたいですね、精進、
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シートステー、こんな感じで、この上にまたフェンダー兼シートのシートカウルを叩き出していきますよ、
叩きだしする方が良く言うやつ、僕もついにいえるわ、
「腱鞘炎になりそう」
ありがとうございます、
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シート前方はラバーマウントの差し込み型、
シートって意外と取り外したりする回数が多かったりするので取り外しがしやすいように、
でもかっこいいのにしようとすると車両の作り方(特にシートの形による)によってはどーしてもしにくくなってしまったりするんですが、
今回の車両は一番やりやすい感じに作れそうな外装ですのでこれで、純正もこーゆうつくりですよね、
後ろはフェンダー側で固定する予定ですのでこのシートステーはフロント側の固定とフレームに直接ステーが当たらないようにグロメットを付ける用です、
塗装が剥げるのを防ぐんですね、
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グロメットが入る予定のところにはとりあえず同じサイズのナットが挟んであります、
これでフレームに製作物が干渉するのを防ぎます、
納車したあと、できるだけ長く大切に乗ってもらえるように、愛着が湧くように、
完成したら見えない部分が、乗り出してからは大切だと思います、まだ気が効かない方なんで考える時間も多かったりしてお時間かかりますがお付き合いくださいませ~、

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by 758ringyo | 2018-02-09 00:13 | W650 | Comments(0)

W650ワンオフバッテリーボックス

マサです、
ブログがおろそかになってきてますね、
お店の情報が滞るのは雰囲気的にも良くないですね、バタバタすると忘れがちになってしまいます、
W650バッテリーボックスの製作です、
今回はサイドパネル式の横から配線が触れたりバッテリーが交換できる仕様です、
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あらかた骨組みをつくって工作用紙で雰囲気の様子見です、
この段階で今後起こりうる嫌なことを消すべくひたすら想像です、クリアランスは当然で、
整備性(外すときにパネルがスムーズに外せるか、ボックス単体で取り外せるか、整備の際工具は入るか等々)が僕の中では重要です、
誰が触っても困らないような、ストレスにならないようなものを作るのが大前提で、それを怠ったら作り物の楽しさは無いです、
デザインとの折り合いも付けたいところです、
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今回のバッテリーボックスは少しエグリ気味のガリガリなバイクの心臓部って感じで、オーナーも僕もそのイメージだったので、
出来る限り栄養失調ぽく、
中はこんな感じです、イグナイタやCDIは箱の中に突っ込むのではなく固定する場所を設けてあります、
ぐちゃぐちゃしたバッテリーボックスはトラブルのもと、
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工作用紙の段階とは寸法を少し変えてあります、前のままだとバッテリーの交換がしにくいだろうってのとボックスを取り外す為にホイール外さないといけなくなりそうだったので、
寸法変わっても見た目はあまり変わらないように、
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パネルの固定ボルトを前側も製作しますがこの写真はその前、
このサイズなら取り外しも可能でバッテリーもパネル外せば交換できるような場所に固定できる寸法になってます、
本組みの時にサイドのボルトはマイナスネジに変えましょう、
タンクのステーも載せてませんでしたので、
二枚ステーで後ろもラバーマウントです、
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厚いステーをドンツキ溶接だとタンクとステーの肉厚差による耐久性の不安があるのと、
振動での負荷のかかる場所を散らす為にこの作りにしてあります、
見栄えも僕的にはこれが良いように思います、
二枚のステーを張り合わせてあるのでステー自体も箱型で強度も申し分ないはずです、
バタバタしておりまして少々お時間頂くかもしれませんが車検・整備・改造・レッカー受け入れできますのでお気軽にどうぞ!




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by 758ringyo | 2018-02-07 08:23 | W650 | Comments(0)