カテゴリ:W650( 19 )

製作物終了

マサです、
アレジ君のW650作り物もすべて完了して、表面処理に旅立ってます、
最後の方で気になるところが出たりして、ギリギリのタイミングまでバタついてましたが、、
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はいおっけー!
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こんな感じで!
ちなみにエンジンおろすとき再び腰逝って、
たまたま居合わせた人たちに手伝ってもらうとゆう他力本願寺、
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やっぱりショーの時はこうじゃないと楽しくないですね、
部活的な!みんなでつくろう七伍屋輪業、他力本願寺総本山!
またエンジン積むとき誰か助けて!
シートをしっかり埋め込みたくなって弾丸で作り直したり、
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このラインね!最高です、
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おしり痛いかもしれんけど、ここはかっこいいの優先、
でもシート屋さんもプロなんでこの厚みでもある程度大丈夫でした、さすがです、
毎度お世話になりまくりです、叙々苑行きましょう!
そしてグッバイフレーム!
このままバイク王へ、間違えた、凄腕ペインターDearsのたっちゃんのところへ、
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また月末に会いましょう!とゆう感じで、
合間に最高級紳士靴の個人輸入のお手伝いしたり、
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してました笑、なんでもやります七伍屋輪業、面白ければなんでもやります、
つまらんかったらやりません笑、わがまま個人事業主最高です!
とゆうことでようやく通常ペースにてお仕事させて頂きます、
ちょっといつになるかわかりません~だった気の長いありがたいお客様のおかげで成り立っております、
こんな僕に仕事を、、、ありがとうございます、、、皆様のおかげで生きてる、、、
真面目一本、それだけで180年やらしてもらってますんで!
ごめん嘘!お疲れ様でした!

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by 758ringyo | 2018-03-29 20:53 | W650 | Comments(0)

配線作業

マサです、
W650、シートベースですがナットの埋め込みもうまくいきましたので
表皮張りに旅立っております、
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たのしみだな~、
新しい手法も結構良さげなんで自分の中でシート作りのレパートリーが一つ増えました、
嬉しい、
そして、2日ほど苦しんだW650の配線ですがこちらも無事始動まで、
実は、W650のメインハーネスの引き直しって初めてでして、
もっと勤め時代に積極的に学んでおけばよかったなーなんて思ったりしました、
でも勤めのときに学んだ「絶対に何とかする」って心意気はわりと忘れてない気がしました、
分からなければ都度勉強、
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昔勤め先のバイク屋さんで一晩中自分のバイクの配線製作した時の写真を発見しました、
この時、この作業は「自分で」なんとかするようにっていわれて、
(結局わけわかんなくて少し教えてもらったかも?)
数日かかった気がしますが何とかしてそれっぽくまとめた覚えがあります、
そんな時のことがふとよぎった今回の配線製作でした、
自分でなんとかすることの大切さって、どんなことに関しても大切で、それしか自信にならないってこと、
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ま、他人がやってることで出来んことはないって感じですね、
だいたい、バイク屋さんなんでこんなことで心折れてたらダメなんですが、
カスタムってぼくなんかまだペーペーなんで「そんなんやったことないなー」ってことがぶっちゃけたくさんあります、
そのたび頭も結構悩ますんですが、
結構感情表に出る方なんで、みなさまだいぶ、お気づかい、、ありがとうございます、、、、
事務所の灰皿、いつも片づけてくれて、、ありがとう、トイレも気づいたら綺麗になってたり、、
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去年とは違った意味で周りに支えられて今があるなー、と感じております、、、
懐かしいなー、「エンジン磨き隊」笑、
きたきたこの季節、JOINTSもうすぐですねー!

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by 758ringyo | 2018-03-22 05:16 | W650 | Comments(0)

W650もうすぐ作り物終了

マサです、
年末くらいからでしょうか、長らく続いていたアレジ君のW650作戦、
作り物がもうすぐ終了です、どんくらいかというと、
あとシートベース硬化待ちで終了です、(形整えたりするけど)、
次の出勤で成型、配線製作したらマジで終わりです、感無量です、
たくみくんも来たのでとりあえず並べました、
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良き、ほんで今日は午前中だけローライダースーパーショーへ、
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良き、うむ、良き、
色んなモノの表現?とゆうか見せ方?魅せ方ですかね?車のショーはそうゆうののレベルが高いと思います、
先日もこちらのブログで書いたのでこの辺は割愛、また思い立ったらいろんなデザイナーの思想やら、歴史やら書きます、
最近そーゆうのマイブームで、意識高い系男子です、
先日作ったメインキーのステーはこちら、
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角も落として、良き、
当然ですが、面もばっちり、良き、
刀のごとく、、良き、意識高い系男子です、
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仮組み、良き、
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シートカウル裏補強、良き、
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端っこから割れたりするので二倍の厚みに、良き、
そしてシートベース製作、
今回は自分の中では試してみようとおもったのがFRPにボルトナット埋め込み、
これが良い感じになればシート製作の自由度、作り手の勝手ですが、ほんと、自由度あがるんす、
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こーゆう爪付きのナットをガラス繊維とポリエステル樹脂に絡ませながら成型するんですー、
んで七伍屋名物シートベースにエロ本、
意識高い系男子なんで、洋物、
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片方にサイコでぎりぎりなやつ選んでおきました、ここはガンガンあれじくんの好きそうなやつ推しで、
今度その辺議論しましょう、
このシートベース成型したら結構形変わる予定なんで二枚、
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ナットもいい具合に埋め込まれて完了、完全硬化待ちです、
埋め込みでイマイチな場合はやり直します、頼む成功してくれ~、
挟まってる写真は性交してるんですけど、まぁそれは関係ないですね、
5枚積層でいつもより多めです、
アイスは3層で、
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こちらもいつもより多めです、ポッピングシャワーまじ神!


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by 758ringyo | 2018-03-18 21:23 | W650 | Comments(0)

W650補機類と良いモノ思想

まさです、
大詰めですね、ま、もうちょいってことで、
まず先日のマスター移設に関してですが、ワイヤーの伸び代が思った以上に大きかったので、
支点力点作用点考えて、ちょっと作り直してあります、
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こいつアホだな、とか多分各方面から思われたかもしれませんが、とらいあんどえらー、気にしません、
いつだって今が自分の最前線~、
で、ウインカー、まずこんな感じで板貼り合わせて、
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フレームに埋め込んで溶接して気づいたらこんな風になってました、
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ステーを付けるところの製作からですね、
僕、自分のSRにはフレームパイプにドンツキ溶接でステー付けてあるんですけど、
今回はマフラーやらマスターシリンダーやらの兼ね合いで場所もイマイチだし、また同じことするのもなぁ、
ってことでいかに自然にウインカーステーを付けるか、をテーマに、
穴から水分が入るのも嫌だし裏側は塞いでありますよ、
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ここに最初からステーを付ける場所がありました風な、めちゃ地味ですが、
これみたら「まるで最初からこうであったかのようですね」って言うことに決まりました、
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ウインカー類はとにかく目立たなくて良いんで、なじむように、
リアはこんな感じで、
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ウインカーの重みでこの肉厚のステーがどうこうなる確率はよほどですが、
製作物として自然なつくりにはしたいなーってことで面でくっつけておきました、
リア埋め込まなかった理由はロンスイにした際のインローが入ってるからです、
コイルはこの位置、
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コイルのステーも面での溶接にしてあります、この重さでどうもならないとは思いますが、
自分の中でどちらがいいかってなったらよりいい選択を取りたいです、
状況や求められるクオリティにもよるんで時と場合ですが、
で、こっからどーでもいい話、
これは家用に隣の山添さんに作っていただいた僕の椅子、
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自然に見えるように、とか繰り返しましたが、
最近、かっこいいものを作りたいから相談のって、みたいな、
わかりやすく言えばそんな感じのお話が2.3個あったりして、
なおかつ良いモノ、良いデザインとは、みたいな議論をしたりしたついでに熱が高いので、
なんか有名な人の思想を二つ紹介します、写真は関係ないですが昔作ったお箸、
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人それぞれかっこいいの基準は違うと思うので、
最終的には落としどころの話かもなんですが、
やりたいことたくさんあるのもわかりますし、それを全て形にするのも一つだと思います、が、
テーマは「いいモノ」はなにか、です、「やりたいことは何か」は置いといて、
経験や、趣味の方向性もありますが、僕もたくさん迷走してきてます、結構、やばい、
バイク遊びなんで楽しければオールオッケーなのは大前提で、
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ではでは一つめ、「Less is more」とゆう考え方があります、
有名な建築家のミースファンデルローエとゆうひとが提唱した思想で、
「少ないことはより豊かなことである」とのことです、
代表作のファンズワース邸です、
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いやいやちょっと少なすぎでしょ、壁は?って感じですが、
そうじゃなくて、これはミースファンデルローエが「Less is more」を超実践した建物だからでしょう、
ゼロではなく、少ない、とゆうのがポイントだそうです、まずそれ、
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いつの写真か分かりませんが箸休め、
で、また、世界的に有名なアップル社の創始者スティーブジョブズは、
「ゼロから生み出したとゆうより、既存のモノを組み合わせただけ」と言っています、
0から何かを生み出すことは超難しいです、良いモノ、優れたモノとゆうのは既存のモノの延長にあるとゆうことですね、「どうcustomするか」とバイクや自転車にも置き換えましょう、
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「車高を下げる」「フォークを伸ばす・下げる」「ステッカーで飾る」「塗装する・エイジングする」等々、
たくさんの点がありますが、近くで見てはいけなくて、
少し離れたところから全体をみながらバランスよくどれを選んで結ぶか、
人それぞれ選ぶ点が違っても「バランスよく」出来上がった線がかっこいいモノだったり、個性だと思いまして、
確かにいきなりわけわかんないとこから引っ張ってきたモノは僕は個性とは思わないしかっこいいなとは思わないです、
面白いとは思います、
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自分がどのスタンスで表現するか、うちでゆったらバイクでも自転車でも、
面白いものが作りたいのか、かっこいいモノがいいのか、
いろいろなモノづくり・デザインの思想がありますが今日は二つ紹介しました、
皆様のカスタムの方向性の参考になればと思います、
バイク遊びなんでけっか楽しければオールオッケー前提で、楽しみ方の思想みたいな感じです、




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by 758ringyo | 2018-03-17 05:52 | W650 | Comments(0)

W650製作物の終わり見えてきた編

マサです、
今日もまた、W650の製作物紹介です、
「いつまでつくってんねん」とゆう声もあるかと思いますが「じゃお前やってみろ」ってのもちょっと思ってしまったりして、この時期ちょっとしたことで心が動揺するので、
まだまだですね、日々精進です、
しかも多分僕より早く作業を進める人なんてたくさんいるかと思いますので心の中に留めておきたい、、、が、
たまに出ちゃう、まぁなんか言ってるわ、くらいでテキトーにお願いします、僕も本気で言ってるわけじゃないんで、、、
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ガリガリガーターフォーク、ですね、ライトもついてフロントがバイクらしくなりました、
で、ミッドハイ、ミッドコン、ミッドステップ、いろいろ言われてるやつですが、
ブレーキ側はこうなりました、
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ごつ過ぎず、華奢すぎず、踏んだ時、しなったり、力が逃げたりしないように、
んでブレーキ側はリンク組まずに作りました、視覚的にも華奢に作ると不安なのもありましたが、
かといって、めちゃ踏み込まないとブレーキ効かないとかの社外ステップあるあるにはなってないです、
ピッと効きます、でシフトチェンジ側、
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W650はギアチェンジ軸位置が奥まっているのでこちらはリンク組みました、
動きはこんな感じで、純正に近いタッチでイケてます、
見た目もスッキリして良きではなかろうか、
ミッドコン製作、実は初めてでしたが、仕事なんで初めてなんて言い訳になるわけもなく、
ある程度のものにはなったんじゃないでしょうか、
新社会人のみなさん、「やったことないし」とか「思ってた仕事と違う」とか言わずにまず3年頑張りましょう~、
なにか得られるものがあるはずです、
ま、スパッと違うことやっちゃうのもまちがっては無いと思います、要は信念があればいいと思います、
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サイドナンバーはあるお手本を模倣して自分なりに昇華できるかチャレンジしたんですが、
これ、強度なんかを考えながら模倣しましたが、デザインさることながら、強度的にも、自然にこの形になってしまいました、
んであとはシートベース、これもそろそろ、
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マフラーはこの流れ、エグ味と自然さと美しさと心強さを兼ね備えたデザインに、
無理なく、主張しすぎず、こっそり存在感放つ感じで、難しい落としどころでしたが、
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ここはマフラーの声にしたがってよかったです、
さーさーラストスパートなんじゃないでしょうか、ペインターはDearsStudioTatsuya氏にお願いする予定ですが、、
もうちょい待ってねパイセン!


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by 758ringyo | 2018-03-12 01:14 | W650 | Comments(0)

W650間に合うのか、、、

マサです、
けっこーバタついてます、この時期はこんな感じなんでしょうか、
去年も、今年も、来年も、再来年も、そのまた先も、、、
来年は「え?JOINTS?よゆーよゆー、もうできてるし」とか言いたいですし、お寿司、お寿司食べたい、
ちょっと先日、
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ガーターフォークできました、といってもあとハンドルストッパー残ってます、
はい休憩、
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お寿司食べたいよ、藤井君、
あとハンドル、こんなかんじ~?
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で、オーナーが乗った時の理想の姿勢と車体とのいい塩梅ねらってこのへん、
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なるほどマスターシリンダー移設作業追加ですね、あざす!この時期にさらに追加作業!吐きそう!
ほいでオーナー確認しに来てくれました、
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よいバランスですし、お寿司、お寿司食べたい、
あ、この写真マフラー途中やりなんで続きを、
マフラーとゆうのはですね、カッコよく作るコツがありまして、
「マフラーの声を聴く」これだけですはい、マジで、
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このW650の場合はここでした、これまじなやつです、結構突飛なとこ狙いたがる人とか、奇抜なことしようとする人いるんですけど、やっぱり無理な方向に持っていこうとするとどこかに不自然さが出ます、
不自然だとどっかに気になるところが出来るんです、横から見たり、後ろから見たり、とか平面で見るんでは無く、
目で見たときの奥行きとか立体感とゆうか、、このへん説明しづらいですが、どこからみてもかっこいいってゆうのは自然な流れが大切なんだと思います、悟りですね、南無、
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つなぎ目は一生懸命消します、祈ります、祈り8削り2くらいで祈ります、
反対側も作ります、
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ステーもつくってあるんでマフラーはいわゆるDoneてやつですね、
ライトはこれに決定、HELLAビンテージライトですね、
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アンチビンテージとかでは無いですが、基本的にはあまりこの手のパーツは使わないです、が、
面談の後、熱意が伝われば採用です、アルバイトみたいな感じですね、ピアス・染髪不可です、
そこんとこ同意の上で話進めましょう、
お疲れ様でした、マジで間に合うか不安になってきて夜も眠れません、午前中寝ます、おやすみなさい、


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by 758ringyo | 2018-03-10 06:18 | W650 | Comments(0)

W650途中経過

マサです、
W650の季節ですね、寒いです、そんなときは腹ごしらえ、
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原にある蕎麦屋さんです、幻ってゆうソバを食べまして、
黒帯って店です、
で、ホイール組みます、まずハブ、一生懸命磨きました、
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アレジ君がです、僕じゃないです、オーナー参加型でやってますので、塗装も、鋳物の肌も、
全部つるつるにして角とかも落としてました、こりゃ~見ごたえありますね、綺麗、
ちゃっちゃと組みまして、
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そういえば最近思うんですが、富山のお友達がなんでバイクに乗ってるんですか―?って聞いてきまして、
「そんなこと考えたことないからわからんなぁ」って答えましたが、
冷静にかんがえてもかんがえても、きっかけこそあろーもんですが、
哲学過ぎてやっぱりわかんないです、
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遊ぶの好きだからですかねー、もちろん他の遊びも好きですがたまたましっくりきたからですかねー、
タイヤも組んでバランスとってあります、素晴らしいバランスでした、ホイールキャップついてますね、いつの間に、、
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スプロケの内側まで、、笑
根性の賜物ですね、気合・根性・涙、青春です、何歳になっても青春できます、
この車両、ジョインツだそーと思ってるんですが、当日はアレジ君も含めてお楽しみください、何やら企んでるようですが、彼そのものがエンターテイメントですね、そんな彼にもきっと辛いことはあるんでしょう、
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おお、かっこいい、ですね、最高です、
僕は他人が喜んでくれた時の顔がお給料です、
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嘘です、
サスペンションばらしまして、
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フルボトムさせてフェンダーとタイヤが当たらないぎりぎりの場所にフェンダーを作ります、
ボクシングでもぎりぎりでパンチよけたりしますよね、あの感じでよけます、
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僕くらいになると1ミリ2ミリくらいでよけたりしますが、今回は10ミリくらいは開けてあります、
1ミリ2ミリは嘘です、10ミリくらいあけるもんです、チップして切れるんで、アゴが、
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これはある程度きりとってこんな感じです、
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その後何年も何年も長い年月をかけて叩き出された最強のシートベースのベースが完成したのです、
聖書に載ってますので読んでね、
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改めて本当にタイヤが当たってないか何度も何度も確認して、
座ってみたりして負荷をかけたり、お祈りしてみたりしたので大丈夫なんで、サスペンションを付けました、
これなにかわかります?か?そうなんです、
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切り株のヒビがちょっとひどくなってきたんです、
自然とは儚いモノだと痛感したのです、森林伐採を問題にしている業界が木の業界なのが皮肉なもんだと家具職人山添さんが申しておりました、僕も二酸化炭素出すの気を付けようかなって思っても止められません、
個人は無力です、個人事業主も無力です、みなさまバイク乗りましょう、
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アルミの丸棒でモールディングしよーと思ったらアルミは熱を持つので5φの丸棒なんてそっこーで溶け落ちて千切れちゃうしなんかイマイチだったんで溶接ビードでモールディング作ったりました、
本当に追い込まれた時が人間の本質が出るらしいですが僕も捨てたもんじゃないなとか一人で思いました、
シメはやっぱりサーティーワンアイス!
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ご馳走様でした!



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by 758ringyo | 2018-02-19 00:11 | W650 | Comments(0)

W650シートステー

マサです、
続きですが、まずバッテリーボックスの取り付けやらを、
ステーとゆうか取り付けカラーはこんな感じで、
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天板にじかに溶接するとピンポイントで負荷がかかってしまってカラーの溶接ビードのまわりからクラックはいります、
W650だとまだマシなのかもしれませんが、カラーの下にザブトンで板かませて溶接、
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ビードも一周溶接しないで間隔をあけて応力が逃げるように、
ぶっ飛ばしまくると壊れるときは壊れます、僕もSRで過去に何度か遠乗りでぶっ飛ばしたときにクラック入りました、
技術不足だったのもあると思いますが、過去幾度となく自分のバイクを「きっと大丈夫!」仕様にして何度も失敗してるので、諸先輩方の方法を勉強した上で、自分の考えや経験も踏まえて、
絶対はありませんが今の僕のマックスで考えた製作方法です、もちろん時と場合、車両によっても変えていきます、
詳しいのはこちら、車両によって、乗り方によって、適切な材料選定と製作方法、
完成した時では無く、そのあとが大事なんで、バイクが楽しくなるように、流れ作業では無く丁寧に真剣に考えてますアピール、笑
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仮組み、シートレールとバッテリーボックスの天板の隙間が空きすぎると不恰好で間抜けな感じに、
詰め過ぎるとあとで分解したりがやりづらくなるので、少ない経験と勘を頼りに隙間を10ミリに設定しました、
ここで経験不足から製作手順を間違えて結構タイムロス&つらい精神状況でした、最初は15ミリに設定したんですが、
狙って製作しても完成するとイマイチだったりするときは死ぬほど悩みますがやり直してます、
当然なんですが、できれば一発で決めたいし、迷う自分ももうちょい強くなりたいですね、精進、
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シートステー、こんな感じで、この上にまたフェンダー兼シートのシートカウルを叩き出していきますよ、
叩きだしする方が良く言うやつ、僕もついにいえるわ、
「腱鞘炎になりそう」
ありがとうございます、
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シート前方はラバーマウントの差し込み型、
シートって意外と取り外したりする回数が多かったりするので取り外しがしやすいように、
でもかっこいいのにしようとすると車両の作り方(特にシートの形による)によってはどーしてもしにくくなってしまったりするんですが、
今回の車両は一番やりやすい感じに作れそうな外装ですのでこれで、純正もこーゆうつくりですよね、
後ろはフェンダー側で固定する予定ですのでこのシートステーはフロント側の固定とフレームに直接ステーが当たらないようにグロメットを付ける用です、
塗装が剥げるのを防ぐんですね、
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グロメットが入る予定のところにはとりあえず同じサイズのナットが挟んであります、
これでフレームに製作物が干渉するのを防ぎます、
納車したあと、できるだけ長く大切に乗ってもらえるように、愛着が湧くように、
完成したら見えない部分が、乗り出してからは大切だと思います、まだ気が効かない方なんで考える時間も多かったりしてお時間かかりますがお付き合いくださいませ~、

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by 758ringyo | 2018-02-09 00:13 | W650 | Comments(0)

W650ワンオフバッテリーボックス

マサです、
ブログがおろそかになってきてますね、
お店の情報が滞るのは雰囲気的にも良くないですね、バタバタすると忘れがちになってしまいます、
W650バッテリーボックスの製作です、
今回はサイドパネル式の横から配線が触れたりバッテリーが交換できる仕様です、
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あらかた骨組みをつくって工作用紙で雰囲気の様子見です、
この段階で今後起こりうる嫌なことを消すべくひたすら想像です、クリアランスは当然で、
整備性(外すときにパネルがスムーズに外せるか、ボックス単体で取り外せるか、整備の際工具は入るか等々)が僕の中では重要です、
誰が触っても困らないような、ストレスにならないようなものを作るのが大前提で、それを怠ったら作り物の楽しさは無いです、
デザインとの折り合いも付けたいところです、
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今回のバッテリーボックスは少しエグリ気味のガリガリなバイクの心臓部って感じで、オーナーも僕もそのイメージだったので、
出来る限り栄養失調ぽく、
中はこんな感じです、イグナイタやCDIは箱の中に突っ込むのではなく固定する場所を設けてあります、
ぐちゃぐちゃしたバッテリーボックスはトラブルのもと、
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工作用紙の段階とは寸法を少し変えてあります、前のままだとバッテリーの交換がしにくいだろうってのとボックスを取り外す為にホイール外さないといけなくなりそうだったので、
寸法変わっても見た目はあまり変わらないように、
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パネルの固定ボルトを前側も製作しますがこの写真はその前、
このサイズなら取り外しも可能でバッテリーもパネル外せば交換できるような場所に固定できる寸法になってます、
本組みの時にサイドのボルトはマイナスネジに変えましょう、
タンクのステーも載せてませんでしたので、
二枚ステーで後ろもラバーマウントです、
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厚いステーをドンツキ溶接だとタンクとステーの肉厚差による耐久性の不安があるのと、
振動での負荷のかかる場所を散らす為にこの作りにしてあります、
見栄えも僕的にはこれが良いように思います、
二枚のステーを張り合わせてあるのでステー自体も箱型で強度も申し分ないはずです、
バタバタしておりまして少々お時間頂くかもしれませんが車検・整備・改造・レッカー受け入れできますのでお気軽にどうぞ!




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by 758ringyo | 2018-02-07 08:23 | W650 | Comments(0)

W650カフェレーサーと部品の製作過程のお話

マサです、
今回のブログはちょっと現実逃避も兼ねてるんで長いですよ、
W650ネタ多いですが今日は正統派カフェレーサーのW650の方です、
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たくみくん車検・構造変更申請完了です、
車検整備完了したら連絡しますね、もうちょっとお時間ください、
で、最近は家でも図面製作、
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ちなみに工場でも図面製作してまして、地味目にやっておりますが、
うちの設備ではできないことのほうが多いのでこうして図面描いて外注様にお願いするのであります、
実際図面描くと変更も多々出てくるので図面に向かう時間も大切です、
設計のエンジニアの方からするとお遊びレベルの事ですが無学な僕にはなかなか頭がオーバーヒート、
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ぼちぼちやっていきますがこーゆうのって不思議なもんで集中力のレベルに段階があって、
フロー状態とか(スポーツの世界ではゾーンとかいうんですが細かいこと話すとハイパー長くなるんで調べてみてください、おもろいので)
やりだしてすぐはピヨピヨです、
15分ぐらいやると集中してきてそっから没頭していく感じらしいです、それがフロー、
ゾーンてゆうのはその中の突出した部分でスポーツはこれが大事なんですが日常生活ではあまり必要ないのでフローの状態が一般的です、没頭して時間があっとゆうま、みたいな、
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一回クラウン挟みます、かっけ!
で、一回集中切れると再度15分かかるらしくて、
ポンコツなんでそう聞いたらそうなっちゃうのが性で、
集中してるときはそっとしといてください笑、
図面、されど図面、人の命乗せて走らすんで、僕もだいぶ神経尖らせて設計してます、
設計なんてえらそーですが設計は設計です、
一回去年の今頃の写真挟みます、
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で、設計とは、ただ図面描いてるだけじゃなくて、笑
「確実な強度」
例えば材質SS400(鉄の種類)を使う場合強度の定義があって、
耐400N/m㎡(簡単に言うと引っ張りに対して400tまで耐えます)の構造用の鋼で、一般的にはバイクに使える強度なんでこれで大丈夫なんですが、S45Cってゆう鋼もあって、これもバイク部品に使ったりするんですが、
今回はでも溶接する箇所があって、S45Cだと溶接した際の熱で焼きが入って硬くはなるんですがその部分が脆くなるからじゃあ今回はSS400を使おう、SS400は焼き入っても硬くはならんし、みたいな、
一回休憩の写真、
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他には「コスト」
必要な形に対して無垢材から削り出すのは一番頭使わず済むんですが、お金もかかるので、
中空の部品ならパイプ材から造った方が良いのか、一般的なパイプは溶接ビードが裏側にあるので引抜鋼管から製作するか、とか、同じような強度の材料の場合どちらがより安く(製作費を抑えると値段的にもお客様にも還元できます)、
できるか、みたいな、
自分でできることはやるし、できないことは外注様に頼んで、とか、
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ほんで、「デザイン」、
カスタムバイクなんである種ここが結構重要で、
頑丈でも、ださかったら意味ないです、マジで!笑
強度とデザインの狭間が結構難しかったりします、バイクの場合クリアランスやサイズでだいぶ印象が変わります、
詰めていけばカッコよくなりますが、
実製作で手が入らなくなったり、整備性が悪いのもどうかと思うのでその辺も視野に入れながら、作っていきます、
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今はこんくらいですが、例えば従業員がいる工場の場合はなおかつ誰でも製作できる極力わかりやすい設計で、
工数が少なくて、とか、
製作手順を煮詰めたり、大きな工場はそれも大変だと思います、

そんなこんなで強度、コスト、デザイン、すべてにおいて納得したものをつくる過程にはいろんな人の手が入り、心がこもり、、、、考えること多い、マサキャパオーバーです、
自分で納得した上で設計、製作を進めていってもやはり出来上がるまでは不安で、
本当に自分にできるのだろうかってゆー感じです、やりますが、
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自分が一生懸命考えたモノなんで最終的にはめちゃめちゃ自信をもって世に出しますが、
この過程をもっと楽しめるくらいまで自分のレベルもあげたいなーとおもうと、
何歳になっても成長しようと思えばできるんだろーなーなんて人間的な悟りが見えそうになったりもします、
でもじゃあ今まで自分がやろうとしたことができなかったことあるかって言われるとなんだかんだやってきたとゆうのもあって多分できるだろーって思って何事もスタートしてます、
何事もまずやってみることが大事なのかもしれないですね、そっからちょっとずつ研鑽していくみたいな、
今回のアルミタンクも一回作り直したし、
たくみくんのW650の手曲げマフラーも幾度となくやり直したし、、、笑
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技術的にも人間的にもまだまだぺーぺーなんで自分でも不器用だなーっておもいながらやってます、
お付き合いしていただいてる方々には感謝です、
良いモノ作る為に現実逃避しながらブログ書きました笑、
良いモノ作るために頭使ってオーバーヒート気味ですが病んではないですよ、フローに入ってますね僕、
ガーターフォーク、運転の快適性に直結する部品なんでいままでで一番数値とか気にしながら製作してます、
そろそろ再び机に向かいます、



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by 758ringyo | 2018-01-30 17:43 | W650 | Comments(0)